Result of JPBA #3 Tsujido Pro 2026
Women’s Class Winner Namika Yamashita
Huge congratulations❣️
辻堂プロでも優勝し今シーズン2連勝の
山下海果選手。辻堂での試合は自身初優勝と
自身初の2連勝を成し遂げた。
優勝おめでとう🏆
Photos & Story by*
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夏の始まりを感じさせる熱い試合が
辻堂海岸に帰って来た。
2026年7月4日〜5日の土日に開催した
JPBA第3戦目の辻堂プロ。
第2戦のいすみが中止となり、
この辻堂が実質今シーズン2戦目となった。
Day 1の土曜日は天候も曇りで、波も
かなり小さくて、限界小サイズだったが、
最終日の日曜日は、時折雨も降って
撮影は結構大変だったが、セミファイナル
位から波はサイズアップし、
その後オンショアになったが、
辻堂マジックが発動し、
無事に大会を終える事が出来た。
蓋を開けて見れば後半はサイズも充分に
上がって見応えのある最終日となった。
今大会の辻堂プロは、オフィシャル
フォトグラファーとして参加させて
頂いておりますが、、
相変わらず文章が苦手なので、
rising magazineのこのレポートの
完成と公開が遅くなり、、、
ごめんなさいです。。
なりました。
産まれ変わった新生JPBAの今後の
活動が楽しみです。
Day 1初日の朝はこんな感じ。
TEAM Be-Zel はいつも楽しそう♪
Day 1初日はかなり波のサイズも
小さくて選手達は苦労していた。
ジャッジブース。
Day 1
セット間隔も長くて波もかなり
小さかった土曜日。
プライオリティボード。
優先権をフルに活用しないと
厳しい波だった。
ジャッジブース。ジャッジの皆様
いつもありがとうございます!!
Kyoko Nakayama
Kyoko Nakayama
ウィメンズクラス R2H2を2位で通過し
プロ資格を獲得した 中山 響子選手。
プロ宣言されました!
おめでとうございます㊗️
R1と R2を見事1位で通過した
大木咲桜選手。昨年度のシーズンは
ニュージーランドに修行留学していた
ので、ますます進化している選手になった!!
Sara Ohki.
今大会の参加選手に、
味の素のアミノバイタルが配布された。
アミノ酸とクエン酸が素早く体に吸収
されて体力が戻る最高のサプリメントだ。
Day1
Day 1 シニアウィメンズクラス準決勝
Miki Yasui選手とJunko Tanigawa選手。
Day 1 シニアウィメンズクラス
準決勝H-1で見事1位通過して
決勝に勝ち進んだ、
Junko Tanigawa選手。
Day 1の7月4日にちょうど、この
辻堂海岸入り口の標識看板が設置された。
海の家も翌週にはOPENしているのかな。
Day1のハイライト映像が公開されています⏬⏬✅
そしていよいよ最終日のDay 2
日曜日。天候は朝から曇り〜
雨になって結構降った時間帯もあった。
朝イチはサイズもまだ小さかったが、
潮が動くとサイズも上がって来た。
午前中はオフショアで昼前からは
オンショアになって来た。
DK class Kei Fujioka
R1を2位で勝ち進んだ藤岡慶選手。
当初の予定ではR1は土曜日の
初日に夜行う予定だったが、
ドロップニーのヒートを行うには
かなり厳しいコンディション
だったので、最終日に変更された。
藤岡慶選手は急用の為に、
次のSF準決勝以降は欠場した。
新島戦で優勝しているので、
次戦の鴨川プロでの活躍に
期待したい。
今大会からLIVE配信を担当してくれる
Rock Waveの 岩波重之氏。
写真左から、今シーズンから
理事になった永長義幸プロ。
DKのヒートを解説してくれた。
写真右手前側は、同じく
今シーズンこの辻堂プロから
実況を担当してくれるのは、
ゴゴスマの中継レポーターでも
お馴染みで、ボディボーダー
でもある、堀真奈美さん。
Live 配信で実況を担当してくれて、
解説は西山千草プロが担当した。
LIVE配信実況中継中!
写真左、堀真奈美さん、
右が永長義幸プロ。
今大会は最終日のみLIVE配信が
配信されました。
⏬から是非御覧下さい✅
ここでヒートを1位通過した選手に
インタビューをしていた。
ジャッジングリプレー映像と
LIVE配信のライディング動画撮影を
まる2日間も担当してくれたのは、
加藤勝典プロ。ありがとう!!
お疲れ様でした!!!
手前の女子は2日間に渡って
タイムフラッグを担当してくれた、
タナ吉ちゃん、お疲れ様でした!!!
ジャッジブース右手前は
京谷雄策プロ、その左隣は
山口幸平プロ。彼等は往年の
トッププロでジャッジングの腕も
相当レベルが高い。
将来的にこの様にトッププロ選手が
コンテストを引退したら、
ジャッジをやって欲しい。
世界的にもサーフィングも
ボディボーディングの世界も
選手引退後はジャッジに転向する
事例が多い。
運営テント。このテントには
ビデオグラファー、タイムキーパー
タイムフラッグ、MC、ヘッドジャッジ、
ジャッジ、プライオリティーボード、
システム担当などがここに集結している。
大会の重要な心臓部なのだ。
雨が降ったり止んだりの最終日、
セミファイナルあたりからかなり
観戦ギャラリーが増えた。
この写真はまだ朝早い時間帯。
DK Class R1 Yusuke Kawana
R1を2位で通過し、SFに進出した
川名祐介選手。
KDCメンバーの企画担当。
(関東ドロップニーコネクション)
DK Class R1 Yosuke Takano
KDC メンバーのカリアゲ君こと、
高野陽介選手。
一斤とも言われ、karaageくんとも
言われている。このR1 H-3で見事
1位通過してSFに進出した。
このヒートは結構雨が強く降り、
この写真にも雨が映っている。
そしていよいよウィメンズの
準々決勝QFが始まった!!!
QF H-1 Momo Aida
1位でSF準決勝に勝ち上がったのは
相田桃選手。
カモメのジョナサンではなく、
カモメのジョナさん。
QF H-2 Namika Yamashita
第1戦の新島プロで優勝を果たした
山下海果選手。昨シーズンはあと
一歩の所でワールドチャンピオンを
取り逃した苦い経験をしたので
今年はメンタル的にも凄く強くなり
これから始まるIBCワールドツアーと
JPBAプロツアーの世界と日本の
両方のチャンピオンを獲って欲しい
と切に願う。
その山下海果選手はこの辻堂プロ
でも、見事優勝する事が出来た。
QF H-3 Marin Ichikawa
R1からここまで順調に勝ち上がって来た
市川愛凛選手。昨シーズンまでは
Jrクラスで活躍していたが、
今シーズンからはウイメンズクラスで
戦う事になった。惜しくもQFで敗退して
しまったが、昨年よりもレベルが
上がって来ているので今後の活躍に
期待したいと思う。
QF H-3 Yuka Nishimura
西村優花選手は今シーズンも
IBCワールドツアーに参戦する。
このQFでは見事に1位で SF準決勝に
勝ち進んだのだが、、小波に翻弄され
惜しくもSFで敗退してしまった。
次戦の鴨川や、8月に始まるIBC
ワールドツアーでの活躍に期待したい。
そのワールドツアーの初戦は、8月に
2年振りに、モルディブ島で開催される。
しかも今回はコークスで行われる。
2024年にrising magの僕も取材と撮影で
モルディブ島に行ったのが懐かしい。
円安の昨今、再び行くのは難しいが、
西村優花選手や、山下海果選手、
我孫子咲良選手達が参戦するので
応援したいと思う。
QF H-4 Mayumi Tone
刀根真由美選手は惜しくもこの
QFで敗退してしまった。
今大会は小波に翻弄された選手が
数多く居たが、残念ながら、
刀根真弓選手もその1人だった。
次戦の鴨川プロは相性も良いので
是非活躍して欲しい。
QF H-4 Sara Abiko
見事1位でSFに勝ち進んだ
我孫子咲良選手は、今シーズンも
IBC ワールドツアーに参戦するので、
是非良い結果を残して欲しいし、
活躍する選手に成長している。
QF H-4 Sarah Ohki
同じくQF を見事2位で、
SF 準決勝に勝ち進んだのは
鎌倉の大木咲桜選手。
このヒートは、Wサラで
SFに進出した。
メンズのQF 準々決勝が行われた。
QF H-1 Soichiro Kume
1位でSFに勝ち進んだ粂総一郎選手。
QF H-1 Yuji Nagasawa
見事にSF準決勝に勝ち進んだ
今大会絶好調の長沢勇治選手。
大会中でも常に動画撮影をこなし、
次世代の若手選手達を支えている。
素晴らしい兄貴分的存在。
ホームの湘南という事もあり、
見事夫婦で4位入賞を果たした。
素晴らしい結果になった〜!!
QF H-2 Ryota Takimoto
惜しくも3位で敗退してしまった
滝元良太選手。
QF H-2 Shingo Uematsu
新島戦では準優勝の好成績だったが、
今回はここで敗退てしまった
植松真冴選手。次戦以降の
爆発に期待したいと思う。
QF H-2 Shunsuke Segawa
瀬川俊輔選手は今シーズンから
JPBAの理事としても活躍している。
このQF 見事1位通過を果たした。
QF H-3 Yasuyuki Shibata
見事2位で通過したのは、
柴田泰之選手会長。
今シーズンは足の怪我から復帰して
新島とこの辻堂プロを戦った。
これからもっと調子が上がると思うので
次戦の鴨川プロに期待したいと思う。
QF H-3 Yuki Kato
昨年の辻堂プロの優勝者の
加藤優来選手。このままSFに
勝ち進み、決勝にも進出した。
QF H-3 Yuuji Hayashi
林祐次選手は惜しくも
3位で敗退してしまった。
QF H-4 Yoshitada Kondo
2位以下の選手にほぼダブルスコアで
圧倒的に勝利したのは近藤義忠選手。
このQFを撮影した時、優勝する予感がした。
圧倒的にスピードも速く、パワフルで
大きくて高さのあるエルロロは、
流石年間最多勝のグランドチャンプは
決して衰えていないキレがあった。
まだまだ行けるで、近藤義忠選手!!
QF H-4 Mitsuhiro Genma
源馬光浩選手もこのQFで見事2位で
勝ち上がった。
QF H-4 Tetsuya Sato
佐藤哲弥選手は惜しくもここで
敗退してしまった。
QF H-4終了後に各選手達が
健闘を称え合った。1位通過の
近藤義忠選手がここで敗退してしまった
永見幸太郎選手と握手を交わした。
各選手達は清々しい笑顔だった。
いよいよウィメンズのSF準決勝が
行われた。
SF H-1 Yoriko Nagasawa
絶好調の長沢 依子選手は
このSFでも2位で通過し
決勝に勝ち上がった。
結果、夫婦で4位入賞を果たした。
素晴らしい!!!
SF H-1 Yuka Nishimura
波周りが悪く良い波を
捕らえきれずに、
ここで敗退してしまったのは
西村優花選手。
次戦のIBCモルディブ戦での
活躍に期待したいと思う。
SF H-1 Sarah Ohki
ここまで快進撃を続けていた
大木咲桜選手は後半最後で
逆転負けを喫し惜しくもここで
敗退した。今大会総合5位入賞。
次戦の鴨川プロでの爆発的大活躍を
是非楽しみにしてるで〜。
SF H-1 Momo Aida
難なくSFで見事1位で決勝に
勝ち進んだ相田桃選手。
Momo Aida and Yoriko Nagasawa
SFヒート終了後に1位で通過した
相田桃選手と逆転で2位で通過した
長沢依子選手がお互いに歓喜した。
SF H-2 Sara Abiko
最後の最後で逆転して見事、
決勝に勝ち進んだ我孫子咲良選手。
SF H-2 Moana Uzawa
ここまで勝ち進んでいた
鵜澤百亜菜選手はここで惜しくも
敗退してしまった。
今大会総合5位タイ入賞。
鵜澤選手もプロになったばかりの
次世代プロなので、 次の鴨川での
爆発的な活躍が超楽しみだ。
勝負の世界は厳しいけれど
この敗退が次の糧になる。
SF H-2 Namika Yamashita
見事1位で決勝に勝ち進んだ山下海果選手。
逆転勝ちした我孫子咲良選手が駆け寄り、
決勝進出した事に抱き合って喜んだ。
彼女達はいつも一緒にワールドツアーを
転戦する親友でもありライバルでもある
TEAM JAPANのチームメイトだ。
そしてメンズクラスセミファイナル準決勝。
SF H-1 Soichiro Kume
見事に1位で決勝に勝ち進んだ
粂総一郎選手。初戦の新島プロでは
見事優勝しているので今大会でも
優勝を狙っていたが、近藤義忠選手が
優勝してグランドチャンピオン争いは
益々熾烈な展開になって来た。
辻堂プロ終了時点のカレントランキングは
粂選手と近藤選手の同率1位となった。
SF H-1 Yuki Kato
SF2位で決勝に勝ち進んだ
加藤優来 選手。
SF H-2 Yoshitada Kondo
SFの準決勝でも安定した試合運びで
見事1位で決勝に勝ち進んだ近藤義忠。
今大会での彼の勢いはもう誰にも
止められないって感じだった。
SF H-2 Yuji Nagasawa
このSFでも好調で見事2位で決勝に
勝ち進んだ長沢勇治選手。
今大会は4位入賞。
SF H-2 Shunsuke Segawa
惜しくもSFで3位で敗退してしまった
瀬川俊輔選手。今大会5位タイ入賞。
SF H-2 Yasuyuki Shibata
ここで力尽きてしまった
柴田泰之選手。
今大会は総合7位タイ入賞。
LIVE配信で解説を担当した西山千草プロ。
そして今シーズンからは副理事長としても
大活躍している大原沙莉プロ。
大原沙莉プロは大会中は動画撮影、
コンテスト会場MC、そしてこれは
ゲスト解説をもこなし、1人3役以上の
動きと働きをしていた。
ツアー引退後も充実したスタイルで
2回もワールドチャンピオンになれた
凄いバイタリティは健在だった。
シニアマスターウイメンズの決勝が行われた。
SENIOR MASTER WOMENS
4th Place Mayuko Okabe
岡部 真由子選手は4位入賞。
SENIOR MASTER WOMENS
3rd Place Takako Yamamoto
山本貴子選手は3位入賞。
SENIOR MASTER WOMENS
2nd Place Junko Tanigawa 🥈
準優勝は谷川 純子 選手。
SENIOR MASTER WOMENS Class
Winner Ai Miyoshi.🥇
Huge congratulations❣️
シニアマスターウイメンの
優勝は三好愛選手。
優勝おめでとうございます❣️
シニアマスターズメンクラスの
決勝が始まった。
SENIOR MASTER MENS
4th Place Hirokazu Ishikawa
4位入賞は石川 弘和選手。
SENIOR MASTER MENS
3rd Place Tetsu Otani
3位入賞は大谷哲選手。
SENIOR MASTER MENS
2nd Place Rikuo Kinoshita 🥈
準優勝は木下 陸雄 選手。
SENIOR MASTER MENS
Winner Hiromasu Takahashi 🥇
Huge congratulations❣️
高橋 宏増選手が昨年に続き
辻堂プロ2連勝。
優勝おめでとうございます❣️
Jrクラスの決勝が始まった。
Jr Class 4th Place Aoi Matsuura
4位入賞は松浦 葵戦選手。
Jr Class 3rd Place Minami Kawashima
3位入賞は川島 美南 選手。
Jr Class 2nd Place Ren Takabe🥈
準優勝は高部恋選手。
今後の活躍が楽しみだ。
Jr Class Winner Miri Fujioka 🥇
Huge congratulations❣️
Jrクラスを制したのは良い波に
乗り圧倒的優勝を果たした、
藤岡 海莉選手。
優勝おめでとう❣️
DKクラスの決勝が始まった。
DK Class 4th Place Kenichiro Hirai
平井賢一郎選手は4位入賞。
DK Class 3rd Place Yusuke Kawana
川名祐介選手が3位入賞。
少しの間、1位とリードしていたが
逆転されてしまった。
DK Class 2nd place Kaoru Nagira🥈
奈喜良薫選手が優勝するのかと
思いきや、最後の最後で
逆転されて準優勝という結果になった
残念だったがこれが勝負の世界だ。
DK Class Winner Agus Santosa🥇
Huge congratulations❣️
見事優勝したのは、インドネシアの
アグース・サントサ選手。
優勝おめでとう❣️
ウイメンズクラスの決勝が始まった!
Women’s Class 4th place
Yoriko Nagasawa
今大会終始好調だった長沢依子選手は
4位入賞。しかも夫婦で4位入賞とは
実におめでたい❣️次戦以降も上を
目指して頑張って下さいね✨
Women’s Class
3rd Place Momo Aida 🥉
今大会は3位入賞の相田桃選手。
新しい板も調子良さそうなので、
次戦鴨川での大爆発に期待。
Women’s Class
2nd Place Sara Abiko🥈
今大会準優勝したのは、
我孫子咲良選手。
まだまだ荒削りな所もあるが、
着実に進化していると思う。
あとは波のチョイスと平常心で
楽しんで戦えば好結果が産まれる。
次戦は8月のIBCワールドツアー
モルディブ戦に出場する。
ワールドツアーで益々進化している
選手なだけに今後の活躍に期待したい。
Women’s Class Winner
Namika Yamashita 🥇
Huge congratulations❣️
JPBAツアー参戦してから
自身初の2連勝を成し遂げ、
湘南や辻堂では今大会、
初めて優勝出来た。
優勝おめでとう❣️
メンタルがかなり強くなった思うし、
繊細でパワフルなスタイルで
試合運びも落ち着いて挑んでいる。
今シーズン2連勝の良い流れのまま、
Always think positiveで次戦の
モルデイブでの活躍に超期待したい。
いよいよ今大会最後のヒート、
メンズクラスの決勝が始まった〜。
Men’s Class 4th Place
Yuji Nagasawa
見事今大会 4位入賞したのは
長沢勇治選手。
夫婦で4位入賞さいこー♪
Men’s Class 3rd Place
Soichiro Kume 🥉
初戦の新島で優勝している
粂総一郎選手。
ファイナルでは彼の望んだ波が来ずに
不完全燃焼って感じだった。
彼の伝家の宝刀ARSをメイクするも
波のサイズも少し小さめの為に
高得点にならなかった。
新島の逆パターンの結果で
新島は粂選手が優勝、近藤選手が
3位入賞。辻堂で近藤選手が優勝、
粂選手が3位入賞。
これで、近藤義忠選手と
ランキングタイの1位になった。
最終戦まで目が離せなくなって来た。
グランドチャンピオンの行方は、
後半戦までもつれ込んだ。
Yoshitada Kondo and Soichiro Kume
決勝ヒート中の近藤選手と粂選手。
Men’s Class 2nd Place
Yuki Kato 🥈
昨年の辻堂プロの優勝者の
加藤 優来選手が準優勝。
ARSも決めたが近藤選手との差が
8,20ニードポイントだったが、
波数が少ない中、かなり健闘した。
次戦以降の大爆発に期待したい。
Men’s Class Winner
Yoshitada Kondo🥇
Huge congratulations❣️
昨年の新島戦以来、
ほぼ1年振りの優勝。
QF からエンジン全開で
他の選手達を寄せ付けなかったのは
今までの長年の優勝経験が物を言う。
素晴らしい勝ち方を成し遂げた
近藤義忠選手。
優勝おめでとう❣️
ライバルの粂総一郎選手も駆け寄り
熱いハグをしていた。
近藤義忠選手、涙の優勝🏆
Men’s Class Winner
Yoshitada Kondo🥇
Huge congratulations❣️
優勝おめでとう❣️
One Bodyboard のチームメイト❣️
Yuki Kato and Yuji Nagasawa.
2-4フィニッシュ✨
JPBA TOUR 2026
第3戦 TSUJIDO PRO ジュニア 結果
優勝 藤岡 海莉
2位 高部 恋
3位 川島 美南
4位 松浦 葵
JUNIOR Division RESULT
1st Place Miri Fujioka
2nd Place Ren Takabe
3rd Place Minami Kawashima
4th Place Aoi Matsuura
おめでとうございます❣️
シニアマスターウィメンズ 結果
優勝 三好 愛
2位 谷川 純子
3位 山本 貴子
4位 岡部 真由子
SENIOR MASTER WOMENS Division
RESULT
1st PlaceAi Miyoshi
2nd Place Junko Tanigawa
3rd Place Takako Yamamoto
4th Place Mayuko Okabe
おめでとうございます❣️
シニアマスターメンズ 結果
優勝 高橋 宏増
2位 木下 陸雄
3位 大谷 哲
4位 石川 弘和
SENIOR MASTER MENS Division
RESULT
1st Place Hiromasu Takahashi
2nd Place Rikuo Kinoshita
3rd Place Tetsu Otani
4th Place Hirokazu Ishikawa
おめでとうございます❣️
ドロップニー 結果
優勝 Agus Santosa
2位 奈喜良 薫
3位 川名 祐介
4位 平井 賢一郎
DROP KNEE Division
RESULT
1st Place Agus Santosa
2nd Place Kaoru Nagira
3rd Place Yusuke Kawana
4th Place Kenichiro Hirai
おめでとうございます❣️
ウィメンズ 結果
5位タイ
大木 咲桜
鵜澤 百亜菜
7位タイ
西村 優花
大角地 一美
WOMENS Division
RESULT
5th Place
Sarah Ohki
Moana Uzawa
7th Place
Yuka Nishimura
Kazumi Ohkakuji
おめでとうごいます❣️
ウィメンズ 結果
優勝 山下 海果
2位 我孫子 咲良
3位 相田 桃
4位 長沢 依子
WOMENS Division
RESULT
1st Place Namika Yamashita
2nd Place Sara Abiko
3rd Place Momo Aida
4th Place Yoriko Nagasawa
おめでとうごいます❣️
メンズ 結果
5位タイ 源馬 光浩
瀬川 俊輔
7位タイ 田岡 和也
柴田 泰之
MENS Division
RESULT
5th Place
Mitsuhiro Genma
Shunsuke Segawa
7th Place
Kazuya Taoka
Yasuyuki Shibata
おめでとうございます❣️
メンズ 結果
優勝 近藤 義忠
2位 加藤 優来
3位 粂 総一郎
4位 長沢 勇治
MENS Division
RESULT
1st Place Yoshitada Kondo
2nd Place Yuki Kato
3rd Place Soichiro Kume
4th Place Yuji Nagasawa
おめでとうございます❣️
各ディヴィジョンの優勝者記念撮影
写真 左から
近藤義忠、山下海果、藤岡海莉、
Agus Santosa、三好愛。
※シニアマスターメンズの
高橋宏増選手は 帰宅された為
写っておりません 。。
恒例の集合写真🎶
2日間に渡り行われた、
JPBA #3 Tsujido Pro は
無事に終了致しました。
選手の皆さん、スタッフの皆さん、
各理事の皆さん、ジャッジの皆さん、
ローカルの皆さん、
今大会お疲れ様でした!!
スポンサーの皆様、
ありがとうございます!
色々とありがとうございました🙏
One more thing…..
最後に是非観て欲しい動画があります。
11月に行われる次戦の鴨川プロの
イメージトレーニングにもどうぞ!!
2024年11月に行われた鴨川プロでの一コマ。
大原沙莉、近藤義忠、デイブ・ハバード達が
試合中にスコアした、
パーフェクト10ポイントの動画です!
僅か1分48秒の短い動画です。
未だ観ていない方も、2度目の方も
是非御覧下さい〜⏬⏬✅
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是非よろしくお願い致します。
皆様のリアクションが今後の励みに
なるので、よろしくお願い致します!!
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See you Next Swell !!








































































































































































































