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A new journey to seek waves #7-Typhoon #5 Maliksi

台風5号Maliksi のうねりは一気に届いた。

 

Photos & Story by*Masahiko Yoshioka/Nikon

ALL RIGHTS RESERVED 2018

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2018年6月11日月曜日、台風一過

となった湘南エリア。

朝一はまだ波も小さく雨だったが、

次第に波は一気に上がり出した。

夕方まだ小雨模様だったが、ジャイロ

キャノピーで波チェックに向かった。

いつもの辻堂海岸は次第にどんどんと

サイズアップして来ていた。

波はオーバーヘッド。潮が多いのと

うねりの向きのせいで波はワイドで

ダラダラだったが、風は終日オフショア

だったので小雨でも無理矢理撮影出来た。

 

6月11日(月) 17:54

 

 

今回の台風は5号で台風名はマリクシ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年6月11日 月曜日 18:34 

 

次第に小雨も上がり少しだけ太陽が出て

来たがすぐに雲に覆われて曇ってしまった。

薄〜い虹も一瞬だけ出現したが残念ながら

撮影してもカメラには全く映らなかった。。

 

6月12日(火)朝の天気予報は残念ながら、

オンショアの予報だが、

風も波もどうなるのかな?

波は少しは残るかな??

 

次回はあの日の、

千葉編をお送り致します。

(の予定。笑)

 

See you next swell!!

 

 

One more things…..

 

6月11日(月)日本時間の未明に

行われたAPBワールドツアーは

御覧になりましたか??

地球の裏側のチリで行われていた、

2018 Arica Culture Bodyboardの

ファイナルは凄い戦いになりました。

ハワイの超若手のホープ、

ターナー・マクダニエルが、なんと!

パーフェクト10ポイントを 2本も決めて

20点満点を叩き出してブッチギリの優勝

を果たしました!

ターナーは、ワールドツアーメンズクラス

では自身初優勝です。準優勝に、

フランスの元ワールドチャンピオン、

ピエール・ルイス・コステス。

イケメンのピエール選手も凄かった。

このまま優勝か?と思われる位の

素晴らしいラィディングでしたが、

後半のターナー選手の2本の波での、

10ポイントライドで形勢は大逆転。

ターナー・マクダニエル選手が見事優勝

致しました。試合直後ターナー選手の

師匠でボードスポンサーでもある帝王

マイク・スチュワート自らが、弟子の

ターナー選手を担いでいたのは、とても

印象的でした。

深夜にLIVE 中継を観ていて、

これが世界のボディボーディングだなと

久し振りに痺れた夜となりました。

 

Congratulations Tanner McDaniel, the 2018 Arica Cultura Bodyboard champion!
Tanner just won his first GSS event in one of the most incredible final of all times against Pierre-Louis Costes – final score 20.00pts to 19.10pts for the 19yo Hawaiian.
Congratulations to both riders for putting on such an amazing show.
The Arica Cultura BodyBoard 2018 WGS was no doubt one of the most incredible bodyboarding event ever, with the level of riding reaching new heights.
Stay tuned for full gallery, press release & highlights.
Photo: Patrick Perez
Tanner McDaniel

 

凄い展開になった決勝ヒートは

5:32:43位から始まります。

これが世界のボディボーディング!!!

この動画は必見です!!

 

Congratulations !! Tanner McDaniel 

A new journey to seek waves #6- Valentina Diaz and Ayaka Suzuki

Valentina Diaz and Ayaka Suzuki

鈴木彩加が超久しぶりに帰国。

チリの美人プロボディボーダー、

ヴァレンティーナ・ディアスと一緒に

千葉で撮影&セッションを楽しんだ。

 

Photos by*Masahiko Yoshioka/Nikon

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⭐この記事の最後に、あの凄い

史上最大の読者プレゼントの詳細が

載っています!!お見逃しなく!

 

昨年度APBワールドツアーで3回もの

優勝をして大活躍した鈴木彩加は、

超久し振りに練習先のハワイから帰国した。

親友のチリのトッププロ、

ヴァレンティーナ・ディアスが

日本観光の為に来日し、その案内を

彼女の為にずっとやっていたのだった。

詳しくは、鈴木彩加が書いてくれた

Blogを是非見て下さい!!

 

ハワイにいる彩加ちゃんからメッセージが

届いた。『日本に帰国したら、ヴァレちゃん

と日本観光ツアーに行きます!千葉とかで

波乗りをやりたいので、撮影しましょう〜』

とお誘いがあったので、rising mag FIT 号で

千葉に向かった。

ヴァレンティーナ・ディアスのヴァレちゃん

とは初対面だったが、チリの美人プロで、

ノリも良くてすぐに打ち解けた。

 

そして、夕方遅くに千葉に到着、

早速、志田道場をチェックした〜。

 

夕方の暗い時間帯でも撮影出来る、

最新カメラ機材をNikon NPSから

テストを兼ね、Nikon D5 と新発売の

 180-400mmを、お借りして撮影しました!

 

いつもNikon様ありがとうございます!!!

この春に新発売の超高性能ズーム180-400mm

 

 

Mayumi Kondo

夕方遅い時間から練習していたのは近藤真弓。

 

 

 

Shiori Okazawa 17:50PM

岡澤紫織は今シーズンから心機一転、

ボディボードも新たに、

CLEAVE と契約をして、

水着のスポンサーもKPSと契約し、

さらに所属ショップも移籍した。

あの新井徹&田中こずゑのお店、

Live in Clover と契約したばかりだ。

今シーズンJPBAプロツアーでの

彼女のさらなる活躍に期待したい。

rising mag 的予想は、岡澤紫織選手

が今シーズンの台風の目になる事は

ほぼ間違い無いと思う。

 

 

 

Valentina Diaz Langdon at Chiba Japan

Valentina es hermosa!

チリからやって来たヴァレンティーナ。

美人でキュートな彼女は、スペイン語

と英語を話す。初めての日本だと言う

ヴァレちゃんは彩加ちゃんと、大阪、

横浜、鎌倉、千葉、渋谷などなど、

思う存分に日本を満喫していた。

 

 

Ayaka Suzuki and Valentina Diaz

APBワールドツアーを通じて仲良く

なったこの2人は、いつも楽しく会話

をしていた。恋の話はもちろん、

波の話や、ボディボードの話、

日本食の話、音楽の話、ファッションの話、

などなど、千葉に着いても話のネタは、

尽きる事は全くなかった。

ヴァレンティーナはこの日の夕方一緒に

千葉に来て、日本人ボディボーダーや

サーファーのレベルの高さに驚き、

女の子のボディボーダー達はみんな、

『メッチャカワイいね〜!!』

と日本語で何回も言っていたのが

とても印象的だった。

 

 

Airplane with Sunset 

 

Beautiful Sunset Magic Hour 

 

そしてこの夜、

rising mag 取材チームの

ヴァレンティーナと鈴木彩加達は、

前山剛志&近藤真弓らと一緒に

お酒と日本食を堪能した〜。

 

『サケ、イタダキマース♪』

美味しい日本料理と日本酒を堪能した!

 

Valentina Diaz Langdon

日本酒をズルズル〜!とすすり飲み、

『メチャウマ〜い♪』と

何回も言っていたヴァレちゃん。

 

翌日はキッチリ朝5時に起床!

早速海に行って、波チェックした。

何回も色々な場所を波チェック

しまくり、結局狙っていた場所で

撮影する事となった。

 

Valentina Diaz Langdon and 

Ayaka Suzuki

 

 

Valentina Diaz Langdon

日本の海に初めて入った

ヴァレンティーナは、今回の

日本観光の旅に荷物を最小限の

コンパクトにする為に、一切自分用の

板とウエットスーツを持参しなかった

ので、、、、、なんと!!

前山剛志プロの TURBOの板と、

Be WETウエットスーツを借りたのだった。

ちなみに彼女のウエットスーツスポンサーは、

O’NEILL ウエットスーツだ。

ウエットのサイズはピッタリ!だったが、

やはり慣れない板はコントロールが

少し難しいと言っていた。

 

 

at Chiba Japan

この日は水曜日だったので、海は

比較的空いていて、ここのポイントは

ほぼ貸し切り状態だった。

ボディボードの専門誌、STORKEDの

撮影も同時に行われ、水中からは、

フォトグの関谷康治が水中写真を担当した。

 

 

 

Ayaka Suzuki at Chiba

水は綺麗な色だったが、ワカメ

だらけだったので、これは

ワカメロロとも言う!笑。

2017年度のAPBワールドツアーで

日本人史上初、3回の優勝を果たした

鈴木彩加は、今年日本国内ツアーの

JPBAを全てキャンセルして、

日本人史上初のワールドチャンピオン

と言う、ビッグタイトルを目指す。

鈴木彩加のレベルは更にかなり

進化しており、ワールドツアーで

ライバルでもある、親友の大原沙莉

と共に切磋琢磨している。

日本の未来は明るい。

 

 

Ayaka Suzuki at Chiba

それにしても写真に被りまくりの

関谷くん、少し近いと思うよ〜。大丈夫?

関谷フォトグは、前回の

rising mag千葉セッションでは、

波乗りし、チューブに入り被写体にも

なった。ごっつぁんです!!

 

 

 

Valentina Diaz Langdon

慣れない板でも何となく

感触を掴んで来たヴァレンティーナ。

 

 

 

Megumi Yanaka

谷中めぐみは、たまたま1人で

千葉にやって来て鈴木彩加に

連絡を取って合流し、撮影セッション

にタイミング良く参加出来た。

 

 

 

 

Valentina Diaz Langdon

この日の波は、あまり良くなく、

ワイドでダンパーだった。

水が綺麗な事が唯一の救いだった。

 

 

 

Ayaka Suzuki

鈴木彩加の最近のお気に入りは、

このインバーテッドエアー。

難しい波にも難なく合わせて、

思い切り飛び出して行った。

 

Ayaka Suzuki

水中から狙っていた関谷フォトグと、

僕にとっても、フォトジェニックな

エルロロを決めた鈴木彩加。

 

 

Ayaka Suzuki

レフトの波も的確に捉えて、

バックフリップを決めてくれた。

 

 

 

Valentina Diaz and Ayaka Suzuki 

朝一のセッションを無事に終えて

撮影の仕事をキッチリこなした2人。

 

 

このあとは、ランチタイム〜♪

 

 

この天ざるそばは、人生の中で、

1 2を争う程めっちゃ美味かった!!!

 

Valentina Diaz and Ayaka Suzuki 

and Megumi Yanaka

めっちゃ美味い天ざるそばを

食べて、ニコニコ御満悦の3人。

 

 

 

Left to right 

Kyra Shirahase,Yuka Nishimura,

Valentina Diaz and Ayaka Suzuki .

写真左から、

アマチュアの白波瀬海来、西村優花、

ヴァレンティーナ、鈴木彩加。

夕方のタイミングで、波が良かったら

このメンバーで、もう1ラウンドを

一緒にやろう!って話だったが、

風が合わなくて波も全然ダメだった

ので、海で記念撮影した。

 

 

 

Left to right

Ayaka Suzuki , Mayumi Kondo

with Billy and Valentina Diaz.

今回1泊2日の千葉弾丸プチトリップは

近藤真弓ちゃん、前山剛志君も

仕事の為にこの撮影に参加出来ずに

残念だったけれど、両プロのお二人に

大変お世話になりました〜!!

ありがとうです!!!!!

Valentina y Ayaka, ¡gracias!!

 

と言う訳で、全ての撮影も終わり

湘南までの帰路に着いた。

その翌日、ヴァレちゃんと、

彩加ちゃんは、Tokyo 渋谷ツアーに

出かけて行った。

この2人、どれだけタフなんだろう。。

この後、鈴木彩加もヴァレンティーナも、

APBワールドツアー第1戦目の試合に

出場する為にチリに向かった。

 

Valentina Diaz Instagram🔽

https://www.instagram.com/valentinadiazl/

⬆ヴァレンティーナのInstagramはこちらから。

 

Ayaka Suzuki Instagram🔽

https://www.instagram.com/ayakasuzukii/

⬆鈴木彩加のInstagramはこちらから。

 

 

そして、いよいよ今週末は、

JPBAプロボディボードツアーの

第1戦目、『美黒 ISUMI OPEN』が

始ります!!!

■大会開催日
2018年5月19日(土)~20日(日)

■開催場所
千葉県いすみ市太東海岸

当日のLIVE中継やLIVEスコアなどの、

なみある?特設サイトはこちらからどうぞ。

http://www.namiaru.tv/live/jpba/

 

One more things…….

rising magazineは、早くも

ローンチ3周年を迎えました!!!

ローンチ3周年を記念して、

ど〜んと、

史上最大の読者プレゼントを

行なっております。

詳しくはこちらを御覧になり

奮って御応募して下さい。

総合計34名様に当たります

 

rising magazine ローンチ3周年記念読者プレゼント!!

 

 

A new journey to seek waves #5-with Yuka Nishimura

Yuka Nishimura

西村優花は痛めた背中の治療の為に急遽

愛知県に治療&サーフトリップを敢行した。

 

Photos by*Masahiko Yoshioka/Nikon

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先月末の千葉Day’s セッションでも

背中の不調を訴えていたのは、

プロボディボーダーの西村優花。

千葉初日の撮影でも背中がかなり痛む

ので控えめに波乗りをしていた。

プロボディボーダーの彼女はボディボード

を小学生の頃から始め、プロとしても

史上最年少で年間チャンピオンにもなり、

ハワイや海外の経験も多く、デカイ波に乗る

のもかなり体に負担がかかって来ている。

昨夏APB x JPBA TAHARA PROの時に

伊良湖のローカルプロサーファーで、

ビッグウェイバーの川澄新を通じて

知り合った接骨院をやっている、

青山明裕先生に電話で相談したら、

『すぐに治療した方が良いよ!』

と言われた。。

その治療の撮影と波乗りの撮影を

兼ね、遠路遥々湘南から

愛知県までやって来た。

接骨院は何処でもあるのだが、

彼の独特な治療法を知っていたのと、

rising magazineをスポンサードして

頂ける事になったので御礼を兼ねての

訪問となった。実は青山明裕先生はデカイ

波も大好きなボディボーダーでもある。

 

 

 

 

Yuka Nishimura

接骨院に行く前に海に到着。

伊良湖に夕方到着し、ポイント

をくまなくチェックした結果の

ベストスポットは、風の影響が最も

少なかった赤羽根ロングビーチ。

おろしたての新しい板に、各スポンサー

のステッカーを貼る西村優花。

 

 

PM 16:28

風の影響が少ないこのポイントで、

背中の調子を見ながらパドルアウト

した。

 

Yuka Nishimura

サイドオンショアで風の影響もあり、

なかなか来ないセットの大きめの波を

捕まえてエルロロを決めた西村優花。

背中が痛くても流石プロだ。

 

 

Yuka Nishimura

 

 

 

 

PM 17:43 Golden magic hour 

 

PM 17:50 Sunset with Bird

 

夕方のラウンドをこなした西村優花と

rising mag 取材班は伊良湖から移動。

愛知県碧南市坂口町へと向かい、

青山接骨院を訪れた。

なんと、青山先生のご厚意により

この日の夜は泊めて貰った。

 

そして翌日朝。

青山接骨院で治療が始まった。

青山治療院のHPはこちらからどうぞ。

 

青山接骨院の外観。

 

青山接骨院、青山明裕先生。

 

 

初めての治療で、

少しだけ緊張しているのかな?

 

 

まずは足湯に浸かり足を温めて、

血流を良くする。

 

『全然痛みもなく気持ち良いです!』

と西村優花ちゃん。

 

  

痛めている背中を治療している

青山明裕先生。

 

 

一通りの治療の後には、特殊な下駄で

バランス良く歩き、姿勢を正す。

 

 

青山明裕先生が西村優花ちゃんに

装着しているのはただの紐。

しかし、この紐を毎日付ける事に

より背筋を伸ばし、本来の姿勢に

戻し、背中の痛みも緩和される。

 

 

ストレッチポールを使って、左右に

ゆらゆらさせて、背骨の位置を

正しい位置に矯正する。

 

 

 

 

綺麗でゆったりとした治療室は

空気清浄機も備えており安心。

 

 

 

青山接骨院の外観。

〒447-0087
愛知県碧南市坂口町一丁目47番地10

0566-46-2968(予約優先)

詳しくは青山接骨院のHPを

ぜひ御覧になって下さい。

http://aoyamacl.com

 

 

治療も無事に終わり午後から

再び伊良湖に。

波チェックしながら、

4月にOPENしたばかりの

Roots of Smileを訪れた。 

 

西村優花プロと、Roots of Smileの

スタッフ藤井孝之プロと記念撮影。

場所は新日本ポイントからすぐの所にある、

2018年4月にOPENした「Roots of Smile」は

JPSA公認プロサーファー 夏目崇史と、

元JPBAプロボディーボーダー

伊藤栄里子が経営するスクール、

コーチングをメインとしたSHOPです。

愛知県田原市若見町市場51-1

営業時間7:00〜19:00

定休日  不定休

Facebook

https://www.facebook.com/ros.surfschool/

Instagram

https://www.instagram.com/roots_of_smile/

Roots of Smile HP

http://www.ros-surfing-school.com

 

 

 

 

 

 

 

朝、青山接骨院で治療した西村優花は

青山先生から貰ったステッカーを早速

板に貼った。

 

Yuka Nishimura and Dr,Akihiro Aoyama

なんと今回の治療をきっかけに、

青山接骨院が西村優花プロに対して

スポンサードする事が決定した!!

 

 

Yuka Nishimura

背中の治療の成果もあり、

痛みもかなり緩和されて

この日の夕方も海に入り、

ダイナミックなエルロロを決めていた。

 

 

Yuka Nishimura

2日連続でこのポイントで波乗りした

西村優花は日頃の練習よりもかなり充実

した治療&サーフトリップとなった。

 

 

 

空を見上げると、カモメとジェット機が

美しく飛んでいた。

 

 

西村優花プロと青山先生と一緒に

浜松まで移動し、

rising mag 超オススメの

浜松一美味い鰻屋さん、

曳馬野に行った!!

店主の山本良和氏は、

浜松や伊良湖等で活躍している

サーフィングやネイチャー等の

フォトグラファーでもある。

 

昭和40年創業の鰻料理専門店曳馬野。

昭和の古き良き時代の超美味いお店だ。

これはひつまぶし。一度食べたら

決して忘れられない味だ。

アッサリとしていて本当に超美味い。

 

浜名湖産「 天然うなぎ 」を取扱う

このお店は、昭和の雰囲気漂う

昔ながらの鰻料理専門店。

調理法は関東風で、身と皮が

ふんわり柔らかくなるまで

蒸しあげた後、自慢のアッサリとした

甘辛のタレにつけて焼き上げている。 

人気のランチは、1750円(税抜)!

 

伊良湖や、浜松にサーフトリップ

の帰り道に是非寄って下さい!

http://www.unagiya.info

 

rising magazine 超オススメです!!

 

 

という訳で今回の旅は、、

接骨院で治療し、

波乗りも楽しんでやり、

めっちゃ美味い鰻も堪能した!

って感じの巻でした。

次はまたあそこに行くのか???

 

ところで、皆さんも

鰻食べたくなったでしょ?

 

See you next swell !!!